効果実感の声

「がんには冬虫夏草が結構イイみたい!!」

…という噂を聞いても、なかなか踏み切れない人に理由を聞いてみると、

  • 冬虫夏草の効果が半信半疑
  • 冬虫夏草は高価なもの…と先入観があり諦めている
  • 毎日飲むものだから品質に不安がある
  • 輸入品は怖い
  • 袋をあけたらゴロっと乾燥した虫が出てくるのでは?
  • 周りに冬虫夏草を服用している人がいないので評判がわからない
  • 病院が勧めてこないので気にしてない

など、様々でした。

冬虫夏草は中国やチベットなど、アジアの国々から輸入されて市場に流れていると思われがちですが、実は日本国内で熟練の職人さんによって人工培養され、完全な純度100%の純日本産の冬虫夏草が販売されています。

あらゆるものを偽造する他国からの商品には不安がつきものですが、純国産ならと「ダメもと」で冬虫夏草を愛用する方も増えてきております。

高血圧

55歳くらいの時から血圧が高くなり、めまいもよく発症するようになりました。
私は病院が嫌いで、家族から「病院に行ったほうが良い」と勧められても足を運ばず、なんとかして自宅で血圧が改善できないかと考えました。
そこで漢方薬を調べようと思い、家族といろいろな店を行き飲んでみたものの特に効果はなく、意気消沈していたところ
知人から冬虫夏草の話を聞き、今度こそはと思いさっそく飲み始めました。
最初は効果がいまいちのように思いましたが、継続して飲み続け半年後ぐらいから血圧が安定しはじめ、めまいも発症しなくなりました。
また、飲み始める前は寝つきも悪かったのですが、冬虫夏草を飲み始めてから、寝つきが非常によくなり、朝スッキリと起きられるようになりました。
そのおかげか、身体が疲れにくくなったように思います。(58歳/男性)

肺ガン

ある日、妻が健康診断の胸部レントゲンの検査結果で右肺の中央部に陰影が見つかったことがわかり「至急精密検査を」と知らせがきていましたが
妻は恐ろしがってなかなか検査を受けようとしませんでした。
このままではまずいから、なんとかしたいということで、以前知人から聞いた冬虫夏草の話を頼りに妻にも冬虫夏草を飲ませる事にしました。
妻は、藁にも縋る気持ちだったのか、私が薦めるまま飲用しはじめ、そのまま一か月ほど経ちました。
しばらくして、ようやく妻を病院に行くように説得し、肺の精密検査を受けてみると
以前レントゲンで肺部を撮った時よりも、腫瘍の陰影が明らかに小さくなっていることがわかりました。
この驚くべき結果に、呼吸器科の先生も首をかしげ、念のためまた一か月後にもう一度精密検査をすることに。
その間も、妻は冬虫夏草を服用し続けていました。「前よりも体力がついた」と自信ありげな様子でした。
そして再び、精密検査を受けると今度は「腫瘍の陰影が完全になくなっている」という結果になりました。
呼吸器科の先生は頭を抱え、不思議がっていました。
そのあとも妻は定期的に検査を受けていますが、まったく異常が見られるどころか、どんどん健康になっていき、若返ったと言われるくらいです。(65歳/男性)

初期胃ガン

ある時突然、みぞおちの不快感に悩まされ、病院に行くと初期の胃がんであることが分かりました。
偶然、私の身内に冬虫夏草を服用していて、その効果の話を聞いていたのでさっそく飲み始めてみました。
ほどなくして、胃がん治療のための手術が行われました。私が入った病室の患者さん4人ともがんの転移のため、抗ガン剤を投与されていましたが
私は転移もなく、抗ガン剤の投与もなく手術後すぐに退院することができました。冬虫夏草のおかげで、あれから2年経ちますが元気で仕事を続けています。(71歳/男性)

ガン治療

ガン治療で入院し、主治医に「治療のためには化学療法は不可欠」と進言されたため、自分も納得した上で化学療法を受けました。
しかし体力が低下して体調も戻らず、どんどん痩せていく自分を見ていると憂鬱でした。
冬虫夏草が病後虚弱の改善に良いと人から勧められ、1か月間服用してみたら、体調、食欲が徐々に回復し、やせ細っていた自分の身体も徐々に元通りになっていきました。
なにより「回復している」「体力が戻ってきた」という体感が自分にとって良薬となり、精神面がとても安定しました。
看病してくれる家族に対しても明るい気分で接することができて、家族全員に笑顔が広がったことが収穫でした。

ガンの進行を遅らせる効果があると言われている

父が健康診断で「肺のレントゲン撮影で腫瘍の陰があるので精密検査を受けた方がいい」と勧められましたが、現実をみるのが怖くてなかなか病院へいけませんでした。
もしもガンなら日が経つごとに悪化するに違いない。
そう思い、ガンの進行を遅らせる効果があると言われている冬虫夏草を飲むように言いました。
冬虫夏草でせめてガン細胞が広がるのを防いでくれたらと祈るような気持でした。
それから2週間説得を続けてようやく精密検査を受けてくれましたが、なんと腫瘍が小さくなっていると言われたのです。
あまり信じていなかった父は「冬虫夏草のおかげだ」と、継続して飲み続けました。
二度目の精密検査でも、さらに腫瘍が小さくなっており、病院の先生も驚いた様子でした。
ガンかもしれないと気が重くなるはずが、検査を受けるたびに良い知らせを聞けるなんて、冬虫夏草のおかげに違いないと思っています。
あれから3年経ちますが、その後ガンが発症することはなく、いまでも冬虫夏草は予防薬だと思って飲み続けています。

毎日元気で過ごしています!

「肺癌で余命三か月」の診断を受け、治療を続けていたが、化学療法の副作用で髪が抜け落ち、痩せ細り、自力では立ち上がれないほどの・・・・将来を悲観し「もう死にたい」と毎日つぶやいていた友人は、余命は静かに自宅で過ごしたいと強く希望したことから自宅療養に戻りました。
そこで奥様と相談して冬虫夏草を通常の薬と一緒に服用してもらうことにしたのです。
本人は「まるで臨床実験だな」と笑っていましたが、「ガンで亡くなる人が一人でも救えるといいな」と言いながら毎日服用してくれました。
数日すると、自力ではベッドから降りることができなかったのに、自分の足で床に立ちトイレへ行ったのです。これには奥様も私も、なにより本人が驚いていました。
体調が良く、体力も回復しているようで、食事もよく食べることができているとのこと。
その後、余命三か月と宣告を受けた友人は、5年経った今、サラリーマンとなって毎日元気で過ごしています!

(※掲載した体験談はすべて個人の感想です。症状や治療法によって個体差がありますので、冬虫夏草服用については自己判断をせず、医療機関にご相談ください)